シナリオ1 失われた証
シナリオ2 紅の初雪
シナリオ3 暗灰色の奈落
シナリオ3+ 運命の糸
シナリオ? 謎のフロア
無料のWizardry風3DダンジョンRPG「Dreams of the Awendale “the Abyss of the Dark Gray”」のマップやギミック・隠し要素などをまとめています。ゲームの特徴やダウンロードについては、こちらからご覧ください。周回プレイ動画はネタバレありですので、該当シナリオのクリア後に視聴を推奨します。
| ●マップの座標は(横軸.縦軸)で表記します。 ●▲は登り階段、▼は下り階段です。 ●📜は、テキストなど何らかのイベントポイントです。 ●🔑は、開けるのに何らかの条件が必要な扉です。 ●半扉は一方通行です。 ●青扉は隠し扉です。濃い青扉は手前で察知し、正面でAキーを押せば発見できます。薄い青扉は見え隠れするもので、キー操作は不要です。 ●Wはワープポイントです。1度乗ったワープの行き先は、地図の巻物を開いてカーソルを合わせれば確認できます。 ●Tは回転床です。ランダムに方向転換します。なお、回転床上でマップを開いても、キャンプを閉じると再び回転するため、方向の確認にはなりません。壁の配置など周囲の状況で判断するか、1歩進んでからマップで確認します。 ●赤矢印は落盤です。入るごとに一定ダメージを受けます。浮遊光球の呪文で回避できます。回避手段がない場合、落盤上でキャンプを開くとその度にダメージを受けるので注意です。 ●Pは落とし穴です。入るごとに一定ダメージを受けます。浮遊光球の呪文で回避できます。注意点は落盤と同じです。 ●グレーの床は、ダークゾーンです。通常の明かりは無効になります。蛍の瓶か闇払いの呪文を使うと、わずかに明るくなります。 ●緑の上向きの矢印は、街へ帰還します。 |

| (00.00):鼬鎧の戦士と何度でも戦えます。たまに固有ドロップがあります。ある程度強くなれば経験値稼ぎができるほか、友好的になりやすいので、性格の調整にも使えます。 (10.08):カンヌキ扉なので、反対側から開ければ以後自由通行ができます。 (08.02):黒鉄の大鍵があります。無くなったらまた取れます。鍵については、本ページのコメント3番にも情報があります(他の鍵も同様)。 (09.15):鏡があります。内容は3パターンあります。 (03.01):長いロープがあるとB2Fの(03.01)に降りられます。ロープは1度使えばOK。登ってくることはできません。 (14.17):シナリオ1をクリアすると開きます。先にあるのはエレベーターです。 (01.00):高額ですが、殺してしまったNPCを復活させられます。 |

| (01.01):水晶の大鍵があります。無くなったらまた取れます。 (08.09):長いロープがあります。何個でも取れます。 (12.08):鏡があります。内容は3パターンあります。 (05.16):水晶の大鍵で開きます。 (19.00):長いロープでB3Fの(19.00)に降りられます。 |

| (17.00):石英の大鍵があります。無くなったらまた取れます。 (09.15):鏡があります。内容は3パターンあります。 (02.04):NPCのトダーリンがいます。様々な交渉ができます。戦って倒すといなくなってしまうので注意。戦闘になっても逃げておけば大丈夫です。以後に出てくるNPCも共通です。倒してしまった場合、某所で復活させられますが、多額のお金がかかる上に、NPCの機嫌が悪くなり相手にしてくれなくなります。機嫌を直すには代償が必要ですが、キャラごとに異なります(トダーリンの場合は10000GP)。図鑑を埋めるには倒すしかありませんが、周回プレイができるので、初めからこだわらなくても大丈夫です。 (05.02):石英の大鍵で開きます。 (13.00):黒鉄の大鍵で開きます。 (17.18):シナリオ1のラスボス戦があります。殆どのボス戦にいえますが、雑魚の数はランダムなので、苦戦するようならリセットして調整すると楽になります。勝利後に街へ戻ると、シナリオ1のエンディングです。エンディング後に(18.18)の扉が開きます。その先にある(15.16)や(19.19)を確認しておきましょう。 |
情報ありがとうございます。
鍵については、コメントの3番に誘導という形で
追記させていただきます。
(追記)
鍵のSPは、アップデートで効果が確率化されたので、
自由自在というわけにはいかなくなりました。