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人気作品に続編!世界樹の迷宮風3DダンジョンRPG「ゆるドラの迷宮R」を攻略!パート1

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人気フリーゲーム「ゆるドラの迷宮」に続編が登場!PCで完全無料で遊べます!攻略情報もあり。スマートフォンの人気RPG「ゆるドラシル」の公認フリー素材を使った、世界樹の迷宮っぽいゲームです。前作同様、世界樹ファンにはもちろん、世界樹を知らなくても楽しめるやり応え十分の1作。

パート1 ゲーム紹介・システム
パート2 職業・スキル
パート3 装備品・アイテム・素材
パート4 ミッション・依頼・サブキャラのイベント
パート5 ダンジョン攻略 第1階層~第3階層
パート6 ダンジョン攻略 第4階層~完全クリア

3作目のゆるドラの迷宮(新)は、こちらで紹介・攻略しています。

各項目へのショートカット
本作の概要
ダウンロード
用語など解説

2017年1月に登場し、アップデートを重ねて10月に完成した人気フリーゲーム3DダンジョンRPG「ゆるドラの迷宮」。

ゆるドラの迷宮
(紹介ページ)

※公式での公開は終了

一時は大手フリーゲーム投稿サイトでもトップの人気を続け、今でも上位に位置する人気作品である。本作のキャラクターと一部のBGMは、次のサイトのフリー素材を使用している。

ゆるドラシル RPGツクール素材提供サイト
●使用BGM
タイトル  :ゆるドラシル
街     :ホームタウン
通常戦闘1 :戦場の戦乙女
通常戦闘2 :立ちふさがる者
エピローグ1:刻の狭間
エピローグ2:冒険へ

ゆるドラシルOST(ゆるドラシルのサウンドトラック)

00:00 ゆるドラシル    17:09 神(新)卒面談
02:16 運命の螺旋     17:56 虹の架け橋
03:57 ホームタウン    20:20 深遠の彼方
06:24 冒険へ       22:48 炎神の衝動
08:35 戦場の戦乙女    24:54 力及ばず
10:57 立ちふさがる者   25:02 刻の狭間
12:55 強敵        27:20 希望の詩
14:33 ファンファーレ   30:13 死闘の先に
14:41 勝利のパレード   32:17 ヴァルハラ神殿
15:33 フレイヤさんの憂鬱 34:14 フレイヤ親衛隊

使用されたBGMを太字にしています。
ゲーム内の曲は、サントラにあるようなフルバージョンではありません。

他素材サイトBGM
第一階層 :太陽山(絵に描いた城、ダンジョン)
第二階層 :02_Night(NERAD)※MIDI公開終了、アーカイブのみ
第三階層 :深き底にて(FREEDOM HOUSE 2nd、ダンジョン系)
第四階層 :禁じられた教会(絵に描いた城、ダンジョン)
FOE   :BGM素材76 戦闘系02 (G-Sound)
階層ボス :魔将決戦(ユーフルカ、ボス戦闘)
イベント戦:In The Battle(Marron Fields Production)
ラスボス戦:Demise(Moon☆Wind、月人氏のBossBattleシリーズ)
最強ボス戦:Infinity Bullet(Moon☆Wind、287氏のBossBattleシリーズ)

さて、そんな人気作品の完成後に、早くも続編の発表がされた。その名も「ゆるドラの迷宮R」!前作のシステムをさらに改善し、遊びやすくなった期待の新作だ!早速紹介しよう!

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本作の概要

タイトルは「ゆるドラの迷宮R」。WOLF RPGエディター製のフリーゲームRPG。「世界樹の迷宮」の雰囲気が良く出ており、オリジナルシステムも搭載。ストーリー性はほぼ無く、ひたすら拠点とダンジョンを往復しながら奥を目指す。戦闘難易度はイージーモードでも高く、ノーマルモードでは非常に高い。標準プレイ時間は、30時間以上。物語上のつながりはないが、前作「ゆるドラの迷宮(公式での公開は終了)」の続編にあたる。著作者は、strikess氏。

※本作は、二次創作の同人ゲーム作品です。
This is free video game”Yurudora’s Labyrinth R”.
It’s an Etrian Odyssey clone.

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ゲーム紹介

タイトル画面
今作は爽やかな青空が広がる町の風景。タイトルの横にある大きなRの文字も印象的だ。

ストーリー
豊かな自然と気候に恵まれた街、ノアトゥーン。この街の近郊に、大地の下へ広がる謎の巨大迷宮が発見された。ノアトゥーンの統治機関は、大陸中に迷宮探索の触れを出し、数多くの冒険者を集めることにした。しかし、幾人の冒険者が集まろうと、迷宮の奥深くに潜り、富と名誉を手にする者は現れずにいた。君もまたその布令に応じ、ノアトゥーンに向かう若き冒険者である。その目的は一つ、迷宮を探索し富と名誉をその手につかむことだ。この街で活動を始めるべく、君たちはまず冒険者ギルドへ向かうことにする。

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キャラクターメイク
職業は剣士・魔法使いといったポピュラーなものから、デーモン・ガンナーといった変わったものまで11種類。前作に存在した全ての職業が最初から使え、さらに2種類の新職業が追加されている。

なお、今作では隠し職業は存在しない。
面倒な人には、バランスよく選んでくれる自動作成モードもある。
容姿は、50種類以上のデザインから好きなタイプを自由に選べる。
また、Ver4.07では自分で用意したファイルを使うことも可能だ。

拠点
ゲームの拠点となるノアトゥーンの街。ダンジョンへ向かう前に、各施設で準備をしよう。

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宿屋
どの施設でも、専属のキャラクターが出迎えてくれる。人物は前作から一新されている。

宿泊は料金が安く、戦闘不能も含めて全快できる。預かり所では、アイテムを99個まで保管してもらえる。本作ではアイテムを60個までしか持てないので、多くなったら売るか預かるかしてもらおう。
「話す」はどの施設にもあるが、1フロア進むごとに内容が変わるので、その都度話しておくとよい。セーブも宿屋のみで行える。

武具店
武器や防具・アイテムの売買を行っている。初期装備は最初から売っているが、それ以上の装備を買うには、素材が必要になってくる。新しい素材を売ることによって、商品のラインナップが増えていく。

装備個所は4つで、武器・体防具・その他2種類となっている。その他には、盾・兜・小手などが含まれるが、装備さえできれば同種以外は組み合わせは自由。キャラクターの選択はQ・Wキーで行う。
装備可能かどうかの判別は、買う前に品物を選んでみて、可能であれば装備欄が青く光るようになっている(右下ショートソードの位置)。
今作では、新職業に対応した「拳甲」という装備が加わった。

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酒場
様々な依頼を受けられる。クリアに必須ではないが、達成することでお金やアイテムといった報酬がもらえる。また、多くの経験値ももらえるので、冒険を楽にするためにも受けておこう。

他には、冒険のアドバイスを聞くことができる。探索の進行に応じた内容に変わっていくので、新しいフロアに進んだら話を聞きに行こう。

ギルド
最初に来る場所でもあるが、メンバーの管理をする場所。本作は5人パーティ制だが、キャラクターは30人まで登録でき、自由に入れ替えできる。

また、キャラクターの抹消や名前の変更も可能。
ただし、ギルド名は変更できない。
メンバー管理にある休養は、レベル3以上のキャラクターが可能で、割り振ったスキルポイントをリセット出来る。振り直したいときに便利だが、レベルが2下がるという条件がある。

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統治院
前作の王城に相当する、物語に関係する重要な任務を受ける場所。ミッションを受領・報告しないと、物語が進行しない。例えば、最初のミッションを受領することで、ダンジョンに入ることができる。

ミッションの内容は、地下1階の地図を埋めること。達成して報告すると、地下2階に進めるという具合。依頼と同じく、達成すれば経験値をもらえる。

メニュー画面
街・ダンジョンを問わず、Cキーで表示できる。アイテムは、道具を使ったり捨てたりできる。今作では、通常アイテムと貴重品に分かれ、通常アイテムのみ所持数に制限がある。

スキルは、戦闘以外の回復スキルなどを使える。ステータスは、強さと次のレベルまでの必要経験値の確認、および装備の変更を行う。カスタムは、スキルの習得のためのポイントを割り振る。パーティは、隊列の変更。
オプションは、受けたミッション・依頼の確認、モンスター図鑑、難易度設定などがある。難易度ノーマルは、イージーより戦闘が厳しくなるので、まずはイージーでのプレイがお勧め。なお、どちらの難易度でも経験値は同じになった。

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スキル習得
カスタムの画面。初期ポイントは3で、レベルアップごとにSP(スキルポイント)が1つもらえる。1つのスキルに多く振るか、多くのスキルを覚えるかはプレイヤー次第。

より強力なスキル習得には条件があるので、計画的に行いたい。
新職業はもちろん、前作でおなじみの職業のスキルにも、マイナーチェンジが見られる。戸惑わないようにしっかり確認しておこう。

モンスター図鑑
倒すか、アイテムの解析グラスを使うと詳細なデータが登録される。本作はやや戦闘難度が高めなので、弱点などをよくチェックしておこう。登録されていれば、戦闘中にも確認できる。

属性の欄は、◎→〇→△の順で効果が高い。ドロップアイテムのうち、黄色のアイコンは条件付き。条件については、アイテム名がヒントになっていることが多い。画像の例では、斬属性でとどめを刺すことが条件。摘み取る→刃物を使う→斬、と連想できる。

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ダンジョン
3Dダンジョンは、背景付きの美しいグラフィックで描写されている。右上は、オートマッピング式の簡易マップ。全体図を見たいときはAキーで呼び出せる。

右下は、エネミーアピアランスと呼ばれるレーダーで、青い丸の部分が赤くなると敵とのバトルに突入する。その左の黒い部分は、FOEとの距離を表す。3歩以内になると光り始め、隣接でマックスになる。
今作は地下迷宮を探索するので、B1Fからスタートし、B2F・B3F…と続いていく。

戦闘
オーソドックスなフロントビュー。隊列は前衛と後衛に分かれ、それぞれ3人または2人を配置する。後衛でも直接攻撃ができ、また、直接攻撃も受ける。

ただし、前衛の方が狙われやすく、被ダメージが大きいので、HPが高く重装備ができる戦士タイプのキャラを配置しよう。隊列は敵にも発生することがある。
決定キーを押しっぱなしで、高速戦闘になる。Qキー+Zキーでオートアタック、Qキー+Xキーでオートエスケープ、Qキー+Cキーで、オートガード。
コマンド選択時に、Cキーで敵の弱点・状況、Aキーで味方の状況をいつでも確認できる。

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強敵
FOE(Field On Enemy)と呼ばれるもので、歩行中に存在を確認できるシンボルモンスター。出会ったばかりでは、太刀打ちできないことが多いので、最初のうちは避けておこう。

動かないタイプや、一定の範囲を徘徊するタイプ、こちらに気づくと近づいてくるタイプなどがある。マップにもFのマークで表示されるほか、近くにいると、レーダーと音でも知らせてくれる。

探索
ダンジョン内では、怪しいポイントにたどり着くと、調べるコマンドが出る。宝箱をとったり、素材を採取したりするほか、隠し通路を発見することもある。また、選択肢によって、恩恵を受けたり被害を受けたりするイベントもある。

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プレイ動画

紹介用の序盤プレイ動画です。
再生リスト

ダウンロード

最新作「ゆるドラの迷宮(新)」の攻略wiki(ミラーサイトから)

リンク

●著作者:strikess(さまよえる魂) ※閉鎖
フリーゲーム夢現の紹介ページ
5ちゃんねる同人ゲーム板スレッド

名前の入力がおかしくなってしまう時の対処法

Windows10以上のOSで、名前入力時に文字がダブってしまうことがあるようです。
解決法は、ウディタの文字入力バグの項を参照してください。

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次ページからの情報について

攻略情報はネタバレしていますので、未攻略の方はご注意ください。プレイのみでの情報まとめなので、一部データの誤りはご容赦ください。もし、ご指摘くだされば修正いたします。
本作は、難易度イージーでも実質的にハードくらいの難しさがあります。初めての方には、難易度イージーをお勧めします。初期設定ではイージーになっています。ノーマルでプレイすると、敵が強くなりますが、特典などはありません。
攻略は、難易度EASYで行っています。ほぼ全て、ソードマン・パラディン・ウィザード・プリースト・ロードのパーティで行いました。即死が必要な時だけ、デーモンを使いました。周回はしていません。
強敵の推奨レベルは、上記のパーティで攻略したときの目安です。いい勝負ができるくらいのレベルですので、厳しいと感じたらレベルを上げてみてください。また、職業の組み合わせによって変わる可能性があるので、推奨レベルは参考程度に留めて下さい。

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用語など解説

 

ステータス

ATK(攻撃力)
MAT(魔法力)
DEF(防御力)
MDF(魔法防御力)
通常攻撃、技スキルの与ダメージに影響します。
魔法スキルの与ダメージとHP回復スキルの回復量に影響します。
通常攻撃、技スキルの被ダメージに影響します。
魔法スキルの被ダメージに影響します。
STR(腕力)
INT(知力)
VIT(体力)
WIS(賢さ)
AGI(機敏さ)
ATKに影響します。
MATに影響します。
DEFに影響します。
MDFとHP回復スキルの回復量に影響します。
行動速度、命中率、回避率に影響します。

属性

物理属性は、斬・突・壊の3種類です。
特殊属性は、炎・氷・雷の3種類です。

※通常攻撃では、剣・鎌は「斬」、銃・槍は「突」、杖・槌・拳は「壊」です。
※スキルの属性は各固有なので、スキル説明欄を参照してください。

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状態異常

即死文字通り即倒す。即死技(デスチャージ)でのみ可能。
大ダメージの一撃で倒すことではない。
石化行動できなくなる。
呪い敵に与えたダメージを自分も受ける。
睡眠行動できず、攻撃を回避できない。
受ける物理ダメージが1.5倍。攻撃を受けると解除。
混乱敵味方をランダムに攻撃する。
麻痺50%の確率で行動できなくなる。
ターン終了時に最大HPの20%のダメージを受ける。
暗闇攻撃の命中率が大きくダウンする。
また、攻撃の回避ができなくなる。
●状態異常は、同時に2つ以上はかけられない。
重ね掛けして成功した場合、前の状態が消える。
また、即死を筆頭として上に示す通りの優先順位があり、
下位のものでは重ね掛けできない。
(例:麻痺を混乱で上書きすることはできるが、
呪いを睡眠で上書きすることはできない)
●レアドロップで状態異常が条件になっているものは、
即死でとどめを刺すのは不可。
(例:暗闇が条件の場合、暗闇にかけたあと
即死技で倒してもレアアイテムはドロップしない)
(判定が暗闇から即死に移行してしまうため。
即死が条件の場合のみ即死技でドロップする)

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封じ

頭封じ頭を使ったスキルが使用できなくなる。
また、INTが低下する。
腕封じ腕を使ったスキルが使用できなくなる。
また、STRが低下する。
脚封じ脚を使ったスキルが使用できなくなる。
また、AGIが低下し、攻撃を回避できなくなる。
●封じは、いわゆる沈黙に相当する。スキルには、頭・腕・脚の3属性があり、
必ずどれか1つに属している(敵には例外的に無所属のものがある)。
例えば、FOEのうろつく拳虎のリバーブローは腕スキルなので、
腕封じをかければスキルを使えなくさせられる。
しかし、頭封じや脚封じでは抑えられない。
(ステータス低下や回避不可にする意味では有効)
これは味方にも同じことがいえるので、使わないスキル属性の封じをかけられても、
わざわざ回復する必要はない。
例えば回復魔法を使う予定で、脚封じをかけられても何の問題もない。
が、今作ではステータスの低下や回避不可が付属するので、
回復したほうが良い場合もある。
●封じは複数かけられる。また、状態異常と同時にかけることも可能。
 したがって最多で、状態異常1つ+封じ全種類をかけられる。
(例:毒と麻痺は同時にかけられないが、
毒と頭封じや、腕封じと脚封じならかけられる)

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他システム

FOEは、倒してから7回宿泊すると復活。
階層ボスと依頼ボスは、倒してから14回宿泊すると復活。
一部復活しないものもあり。
経験値は、パーティで山分け。5人で倒した場合は、1人あたり5分の1になる。
勝利時に死亡者がいても、経験値は同じだけ入る。
スキルやアイテムによる戦闘中の強化(バフ)は、最大3種類まで。
さらに別の強化を追加すると、古いものに上書きされる。弱化(デバフ)も同様。
雑魚戦闘では、一定確率で先制できたり不意打ちされたりすることがある。
雑魚の通常アイテムは確率ドロップ、
レアアイテムは条件を満たすと確定ドロップ(一部例外有)。
FOEや強敵の通常アイテムは確定ドロップ、
レアアイテムは条件を満たすと確定ドロップ。

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パート1 ゲーム紹介・システム
パート2 職業・スキル
パート3 装備品・アイテム・素材
パート4 ミッション・依頼・サブキャラのイベント
パート5 ダンジョン攻略 第1階層~第3階層
パート6 ダンジョン攻略 第4階層~完全クリア

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